美と健康情報
- アンチエイジング -

脂肪になりにくい食べ合わせ


食べたものが脂肪になるかならないかは、カロリー、塩分、インシュリンの分泌など、
いろいろな考え方がありますが、消化ができるかどうかが、重要なポイントです。

消化がしっかり行われていれば、食べても太りにくい身体になります。
消化の為には、上手な食べ合わせを意識することが大切です。

●柑橘系などフルーツは、食事と時間をわけて食べる●
フルーツは、食事とは別に間食として取る方が消化が良いです。

●1度の食事で2種類以上のタンパク質を摂取しないようにする●
メインのおかずとなるたんぱく質メニューは1種類にしましょう。
肉・魚・卵料理のいずれかを選ぶようにしましょう。

●食事の前にお水は取らない●
胃の消化酵素の働きが弱くなり特に冷たい水は胃の細胞がマヒして動きにくくなります。

●トマトは炭水化物と一緒にとらない、葉物野菜や脂肪と一緒に摂る●
パスタに良くあうトマトですが、消化の為には良くありません。

何か1つでも、日ごろから心がけることが大切ですね♪

お問い合わせ、ご予約は
  医療法人社団健若会 赤坂AAクリニック
 TEL:03-3585-5330          
 MAIL:reserve@a2-rejuve.com        HP http://a2-rejuve.com/

ページのTOPへ移動します。